若田緑地建設 – 外構工事の専門業者【口コミや評判も調査】
※イメージ画像| 社名 | 株式会社 若田緑地建設 |
| 所在地 | 〒739-2102 広島県東広島市高屋町杵原1566 |
| 事業内容 | エクステリア、外構工事(バルコニー・テラス・門扉・フェンス・カーポート・ブロック・ 和風大手・エクシオール・ ウッドデッキ他) |
| 対応エリア | 広島県(東広島市、竹原市、三原市、広島市安芸区瀬野) |
| 施工実績 | サイトに約130件の施工例 |
| 保証 | 非公開 |
| 創業 | 昭和58年 |
| 設立 | - |
| 資本金 | -万円 |
| 許可番号 | 広島県知事 一般建設業許可 |
| 展示場 | × |
| 資格 | 二級土木施工管理技⼠・一級造園施工管理技士・⼆級造園施⼯管理技⼠・⼀級造園技能士・二級造園技能士・街路樹剪定士・造園科職業訓練指導員・⼆級ブロック建築技能⼠・農業用品目毒物劇物取扱者 |
| 受賞歴 | - |
| 所属団体 | LIXIL リフォームネット |
| 公式サイト | https://wakata.jp/ |
若田緑地建設は、東広島を中心に新築外構やリフォーム外構、エクステリア工事を手がける業者です。相談から施工まで自社施工で進める方針を掲げ、暮らしを彩る「住まいの顔」づくりを大切にしています。門まわりやアプローチ、駐車スペースから主庭まで、外まわりを幅広く扱っています。
問い合わせ後は、現地調査を行い、見積と3次元カラーCADの図面で提案する流れが明確なので、完成イメージをすり合わせながら進めやすいです。さらに平面イメージデザインと見積は無料としており、納得いくまで打ち合わせを重ねたい方にも向きます。
- 自社施工で進行を一貫対応
- 3次元カラーCADで図面提案
- 平面イメージと見積を無料で案内
図面(配置図など)や現状写真を用意して相談すると、提案が具体化しやすくなります。
たとえば東広島市高屋 H様邸の施工例では、レンガ縁取りの扇形ステップが三段でゆるやかに広がり、淡いベージュの乱形石が陽射しを受けてやわらかな陰影を作ります。門袖は石貼りのアール壁にポストと灯具をビルトイン、前には刈り込まれた低木を据えて高さをやさしく受け止め、奥のロートアイアン門扉へ視線を導く構成。手前のアンティーク調インターロッキングと芝の緑が色調をつなぎ、アプローチ全体が住まいの外壁と調和して「統一感のあるあたたかな玄関まわり」を演出しています。
工事完了後は、気になる点があれば連絡してほしいとして、迅速丁寧に対応するアフターメンテナンスの姿勢も示しています。地元東広島を中心に長い付き合いの利用者がいることにも触れており、暮らしの変化に合わせた外まわりの相談先として選びやすいです。他の業者との違いとして、有名ハウスメーカー指定工事店や全国エクステリア工事表彰の実績を特長として明記している点は、判断材料になります。
テラス屋根、雑草対策(防草シート、砂利)、物置の設置、バイク置き用に地面のコンクリート施工をして頂きました。相談するのに何度も足を運んでくださり、砂利もサンプルを見せて頂けてよかったです。事前連絡無しにいきなり作業に来られた日もあった為、びっくりしましたが、仕上がりは大満足です。砂利が綺麗で庭が綺麗に見えるようになりました。
引用元:Googleマップ(口コミ)
大体の要望から数案提案を作っていただき、それを起点にこちら側の意見を入れて図案を完成させ施工していただきました。やり取りは検討期間を2週間づつくらい入れていただき、二三ヶ月掛けてじっくり検討できました。他の方が書かれているような急かされることはなかったです。施工は職人さんが全面対応で、素人には気付けない配慮や技術が織り込まれており、なるほどと納得致しました。提案力がもう少しあれば尚良しということで星4つとさせていただきます。
引用元:Googleマップ(口コミ)
相見積もりで後悔を減らす

外構は「総額」だけで決めるとズレやすく、差が出るのは提案の中身(排水・勾配・素材・動線)です。最初に比較しておくと、「もっと見ておけばよかった…」を減らせます。
「複数社に依頼するのは面倒…」という場合は、まとめて依頼できるサービスを使うのも一つの手です。
無料で申し込みでき、数分で完了するタイプもあります(※紹介条件・対応エリア・提案内容はサービスにより異なります)。
まずは相場をつかむ目的で使うだけでもOKです。

※参考例:同条件でも見積もりに差が出るケースあり
(差額は条件・工法・部材により変動)。
比較することで、「もっと見ておけばよかった…」という後悔を減らし、納得したうえで選べるようになります。
外構は金額も大きく、やり直しがききにくい工事です。だからこそ、条件をそろえて複数社を見比べることが大切となります。まずは相場感をつかむ目的で、無料見積もりを活用してみるのも一つの方法です。
無理に契約する必要はありません。情報収集の一環として、落ち着いて比較してみてください。