六光園 – 外構工事の専門業者【口コミや評判も調査】
※イメージ画像| 社名 | 株式会社 六光園 |
| 所在地 | 北海道石狩市緑苑台東3条2丁目168-2 |
| 事業内容 | 外構エクステリア工事 |
| 対応エリア | 札幌市・石狩市・当別町・江別市 |
| 施工実績 | サイトに約50件の施工例 |
| 保証 | 最大で5年 |
| 創業 | - |
| 設立 | 1987年9月 |
| 資本金 | -万円 |
| 許可番号 | 北海道知事許可(般-3)石第19307号 |
| 展示場 | × |
| 資格 | 2級土木施工管理技士 2級エクステリアプランナー 北国のガーデニング知識検定 など |
| 受賞歴 | YKK AP LIXIL タカショー など |
| 所属団体 | - |
| 公式サイト | https://www.e-028.co.jp/ |
株式会社六光園(Roex)は、北海道石狩市に拠点を置く外構・エクステリアの専門業者です。1987年9月の設立以来、札幌市、石狩市、当別町、江別市を中心にサービスを提供しています。営業時間は9:00から18:00で、水曜日と第1・第3・第5日曜日が定休日です。同社は2級土木施工管理技士や2級エクステリアプランナーなどの資格を持つスタッフが在籍し、YKK APやLIXIL、タカショーなどから受賞歴もある信頼性の高い企業です。
六光園に工事を依頼するメリットは、豊富な施工実績と最大5年の保証制度にあります。公式サイトには約50件の施工例が掲載されており、これらは同社の技術力とデザイン力を示しています。また、最新の技術と流行を取り入れ、北海道の気候や風土に適した提案を行っているため、地域特性に合った外構・エクステリアの実現が可能です。
札幌市北区N様邸の施工例は、広い住宅裏側のスペースを活用し、タイルテラス、フレームポーチ、RC塀フェンス、人工芝を組み合わせた機能的で快適な空間づくりが特徴です。RC塀とフェンスで敷地の境界を明確にし、広い人工芝スペースを設けることで、子どもとキャッチボールを楽しむなど、多目的に使える自由な空間を実現しました。また、タカショー「フレームポーチ」を設置することで、日差しをやわらげ窓周辺の温度を低減し、夏場でも快適に過ごせるよう工夫されています。さらに、タイルテラスは汎用性が高く、バーベキューや水遊びを気軽に楽しめる場所として、家族全員が心地よく使える工夫が詰まった施工例です。
総じて、株式会社六光園は、長年の経験と高い技術力を持つ外構・エクステリアの専門業者です。資格を持つスタッフによる丁寧な対応と、豊富な施工実績に裏打ちされた信頼性が、顧客に安心感を提供します。北海道の気候に適したデザインと施工を求める方にとって、六光園は最適な選択肢と言えるでしょう。
10年ほど前に庭の施工をしていただきそれから毎シーズンの排雪もお願いしてずっとお付き合いさせて頂いてました。忙しくても仕事は丁寧ですし、対応も素晴らしいです。残念ながら来年度からうちの住むエリアの排雪作業は終了するということになり、お付き合いは減りますがこれからも何かあればお願いしたい業者さんです。
引用元:Googleマップ(口コミ)
物置のお見積りのため、ご連絡させて頂きました。お電話口の担当の方も丁寧で、そのあとメールでもご連絡させて頂いたのですがすぐに返信が来ました。メールの内容も丁寧でレビュー通りの印象でした。今回はご縁がありませんでしたが、機会があればぜひ利用させて頂きたいです。
引用元:Googleマップ(口コミ)
お店自体がショールームになっているステキなお店でした。まだ未完成とのことでしたが、臨場感も感じられますし、スタッフさんが丁寧!社長さんも非常に気さくな方で、予約待ちが多い理由もうなずけます。自社での新開発の工法などもあり、皆さんが楽しんで仕事をしているのがこちらにも伝わってきます!
引用元:Googleマップ(口コミ)
相見積もりで後悔を減らす

外構は「総額」だけで決めるとズレやすく、差が出るのは提案の中身(排水・勾配・素材・動線)です。最初に比較しておくと、「もっと見ておけばよかった…」を減らせます。
「複数社に依頼するのは面倒…」という場合は、まとめて依頼できるサービスを使うのも一つの手です。
無料で申し込みでき、数分で完了するタイプもあります(※紹介条件・対応エリア・提案内容はサービスにより異なります)。
まずは相場をつかむ目的で使うだけでもOKです。

※参考例:同条件でも見積もりに差が出るケースあり
(差額は条件・工法・部材により変動)。
比較することで、「もっと見ておけばよかった…」という後悔を減らし、納得したうえで選べるようになります。
外構は金額も大きく、やり直しがききにくい工事です。だからこそ、条件をそろえて複数社を見比べることが大切となります。まずは相場感をつかむ目的で、無料見積もりを活用してみるのも一つの方法です。
無理に契約する必要はありません。情報収集の一環として、落ち着いて比較してみてください。